ScintillaCommands

出典: FlashDevelop.jp

マクロ の ScintillaCommand のコマンド一覧

目次

[編集] Basics

  • Undo - 元に戻す
  • Redo - やり直し
  • Cut - カット
  • Copy - コピー
  • Paste - ペースト

[編集] Line operations

  • LineCopy - 現在キャレットがある行をコピーする。
  • LineCut - 現在キャレットがある行をカットする。
  • LineDelete - 現在キャレットのある行を消す
  • LineTranspose - 現在キャレットのある行と一つ前の行を入れ替える。
  • LineDuplicate - 現在キャレットのある行を複製する。

[編集] Edition

  • DeleteBack - Backspace と同じ、1文字消す。
  • DeleteBackNotLine - DeleteBack と同じだが、改行までは消さない。
  • DelWordLeft - Ctrl + Backspace と同じ、前のワードを消す。
  • DelWordRight - Ctrl + Delete と同じ、次のワードを消す。
  • DelLineLeft - Ctrl + Shift + Backspace と同じ、現在のキャレットの位置から行頭までを消す。
  • DelLineRight - Ctrl + Shift + Delete と同じ、現在のキャレットの位置から行末までを消す。
  • Tab - Tab と同じ、タブインデントを挿入する。
  • BackTab - Shift + Tab と同じ、アンインデントする。
  • NewLine - EOL モードに従って、新しい行を作る。
  • AddLastLineEnd - 最後の行にマーカーを追加する。
  • StripTrailingSpaces - 行にあるスペースを削除する。

[編集] View

  • ScrollCaret - 現在のキャレットの位置までスクロールする。
  • SelectionDuplicate - 現在セレクトしている文字を複製する。セレクトしていない場合はその行を複製する。
  • ZoomIn - Ctrl + マウスホイールと同じ、文字を1ポイント大きくする
  • ZoomOut - Ctrl + マウスホイールと同じ、文字を1ポイント小さくする
  • ExpandAllFolds - 現在閉じている [+] のようなところを全部開く。
  • CollapseAllFolds - 現在開いている [-] のようなところを全部閉じる。
  • LineScrollDown - Ctrl + ArrowDown と同じ、一行分下にスクロールする。
  • LineScrollUp - Ctrl + ArrowUp と同じ、一行分上にスクロールする。
  • MoveCaretInsideView - キャレットを現在表示されている位置に移動させる。現在表示されている場合は変化なし。

[編集] Selection

  • Clear - Delete と同じ、現在セレクトしている部分を消す。
  • ClearAll - 現在のドキュメントを全て消す。
  • SelectAll - Ctrl + A と同じ、すべてを選択する。
  • LineDown - ArrowDown と同じ、キャレットを1行下に移動する。
  • LineDownExtend - Shift + ArrowDown と同じ、キャレットを1行下に移動したところまでを選択する。
  • LineDownRectExtend - Shift + Alt + ArrowDown と同じ、キャレットを1行下に移動した時の開始位置と終了位置でできる四角の部分の内側を選択する。
  • LineUp - ArrowUp と同じ、キャレットを一行上に移動する。
  • LineUpExtend - Shift + ArrowUp と同じ、キャレットを1行上に移動したところまでを選択する。
  • LineUpRectExtend - Shift + Alt + ArrowUp と同じ、キャレットを1行上に移動した時の開始位置と終了位置でできる四角の部分の内側を選択する。
  • CharLeft - ArrowLeft と同じ、キャレットを左に移動する。
  • CharLeftExtend - Shift + ArrowLeft と同じ、キャレットを左に移動して選択する。
  • CharLeftRectExtend - Shift + Alt + ArrowLeft と同じ、キャレットを左に移動した時の開始位置と終了位置でできる四角の内側を選択する。
  • CharRight - ArrowRight と同じ、キャレットを右に移動する。
  • CharRightExtend - Shift + ArrowRight と同じ、キャレットを右に移動して選択する。
  • CharRightRectExtend - Shift + Alt + ArrowRight と同じ、キャレットを右に移動した時の開始位置と終了位置でできる四角の内側を選択する。
  • WordLeft - Ctrl + ArrowLeft と同じ、前の単語に移動する。
  • WordLeftExtend - Ctrl + Shift + ArrowLeft と同じ、前の単語に移動して選択する。
  • WordLeftEnd - 前の単語の最後に移動する。
  • WordLeftEndExtend - 前の単語の最後に移動して選択する。
  • WordRight - Ctrl + Right と同じ、次の単語に移動する。
  • WordRightExtend - Ctrl + Shift + Right と同じ、次の単語に移動して選択する。
  • WordRightEnd - 次の単語の最後に移動する。
  • WordRightEndExtend - 次の単語の最後に移動して選択する。
  • WordPartLeft - Ctrl + / と同じ、次の単語のつなぎ目に移動する。
  • WordPartLeftExtend - Ctrl + Shift + / と同じ、次の単語のつなぎ目に移動したところまでを選択する。
  • WordPartRight - Ctrl + \ と同じ、次の単語のつなぎ目に移動する。
  • WordPartRightExtend - Ctrl + Shift + \ と同じ、次の単語のつなぎ目に移動したところまでを選択する。
  • Home - 行頭へ移動する。
  • HomeExtend - 行頭までを選択する。
  • HomeRectExtend - 行頭まで移動した時の開始位置と終了位置でできる四角の内側を選択する。
  • VCHome - Home(キー) と同じ、行頭へ移動する、すでに行頭だった場合は前にキャレットがあった場所に戻る。
  • VCHomeExtend - Shift + Home(キー) と同じ、行頭へ移動したところまでを選択する。
  • VCHomeRectExtend - 行頭まで移動した時の開始位置と終了位置でできる四角の内側を選択する。
  • LineEnd - End と同じ、行末へ移動する。
  • LineEndExtend - Shift + End と同じ、行末までを選択する。
  • LineEndRectExtend - 行末まで移動した時の開始位置と終了位置でできる四角の内側を選択する。
  • DocumentStart - Ctrl + Home(キー) と同じ、文頭まで移動する。
  • DocumentStartExtend - Ctrl + Shift + Home(キー) と同じ、分党までを選択する。
  • DocumentEndEnd - Ctrl + End と同じ、文末まで移動する。
  • DocumentEndExtend - Ctrl + Shift + End と同じ、文末までを選択する。
  • ParaDown - Ctrl + ] と同じ、次のスペース行(ホワイトスペースのみの行)の次の行の行頭へ移動する。
  • ParaDownExtend - Ctrl + Shift + ] と同じ、次のスペース行の次の行頭へ移動して選択する。
  • ParaUp - Ctrl + [ と同じ、前のホワイトスペース行の次の行頭へ移動する。
  • ParaUpExtend - Ctrl + Shift + [ と同じ、前のホワイトスペース行の次の行頭へ移動して選択する。
  • PageUp - 1ページ上に移動する。
  • PageUpExtend - 1ページ上に移動したところまでを選択する。
  • PageUpRectExtend - 1ページ上に移動した時の開始位置と終了位置でできる四角の内側を選択する。
  • PageDown - 1ページ下に移動する。
  • PageDownExtend - 1ページ下に移動したところまでを選択する。
  • PageDownRectExtend - 1ページ下に移動した時の開始位置と終了位置でできる四角の内側を選択する。
  • HomeDisplay - 現在表示されている行頭に移動します。例えば1行が長く2行表示されている場合でキャレットが2行目中にある時、2行目の先頭に移動します。
  • HomeDisplayExtend 現在表示されている行頭に移動して選択します。
  • LineEndDisplay - 現在表示されている行末に移動します。例えば1行が長く2行表示されている場合でキャレットが1行目中にある時、2行目の最後に移動します。
  • LineEndDisplayExtend - 現在表示されている行末に移動して選択します。
  • HomeWrap - 現在表示されている行頭に移動します。現在のキャレットの位置が現在表示されている行頭にある場合は次の行頭へ移動します。
  • HomeWrapExtend 現在表示されている行頭に移動して選択します。
  • LineEndWrap - 現在表示されている行末に移動します。現在のキャレットの位置が現在表示されている行末にある場合は次の行末へ移動します。
  • LineEndWrapExtend - 現在表示されている行末に移動して選択します。
  • VCHomeWrap - 現在表示されている行頭に移動します。現在のキャレットの位置が行頭にあった場合は、前の位置へ戻ります。
  • VCHomeWrapExtend - 現在表示されている行頭に移動して選択します。
  • StutteredPageUp - 現在表示されているページの先頭行へ移動します。
  • StutteredPageUpExtend - 現在表示されているページの先頭行へ移動して選択します。
  • StutteredPageDown - 現在表示されているページの末尾行へ移動します。
  • StutteredPageDownExtend - 現在表示されているページの末尾行へ移動して選択します。